よくある質問

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パワーサーチとモニタリングのどちらを使えば良いですか?

主に新しい取引先を調べたい場合は、取引先の過去三年分の情報収集を行い、取引を開始するかどうかを判断できるパワーサーチをお勧めします。
主に既存の取引先を調べたい場合は、取引先の今後の情報収集を自動で行い、取引の拡大チャンスやリスクを判断できるモニタリングをお勧めします。

取引先に知られることはありませんか?

ございません。当社は、インターネット上の情報や間接的に収集した情報をもとに、独自のロジックで判定をして情報を発信しています。
取引先にヒアリングするなど、直接のコンタクトは一切ありません。

海外の企業を調べることはできますか?

現在は、日本国内の企業のみとなっております。

自分の会社を調べることや取引先として登録することはできますか?

できません。自社及び関係会社の調査についてはお断りさせていただいています。

複数のユーザーで利用できますか?

パワーサーチ、モニタリング共に、ライトプランは10ユーザー、ビジネスプランは20ユーザー、エンタープライズプランは100ユーザーまで追加可能です。

パワーサーチについて

パワーサーチのお試し期間の利用について教えてください。

会員登録後、30日間は1社無料で調査できます。30日以降もログインは可能ですが、本利用(有料)を開始するまで新たな調査依頼はできません。

パワーサーチの契約や支払方法について教えてください。

契約期間は1年間になります。お支払いは月払いと年一括払いから、お支払方法はクレジットカードと口座振替から選択できます。年一括払いに限り、振込でのお支払いも可能です。

追加でポイントを購入した場合、支払い日と支払方法はどのようになりますか?

原則として購入月の20日がお支払日になります。ただし、都合により間に合わない場合等は、ご請求書記載の日付までにお願いします。お支払い方法は設定された利用料金の支払い方法と同じになります。

はじめてパワーサーチを利用するのですが、方法を教えてください。

メニューの「企業検索」より、調査を依頼したい企業を選択して購入ください。調査依頼後、1~3営業日程度(混雑状況により変動)で調査が完了し、メールでお知らせが届きます。

調査の対象になる企業を教えてください。

日本国内のすべての法人です。ただし、自社及び関係会社、個人に対する調査依頼はお断りしています。

検索しても企業が見つからない場合、こちらから調査をご依頼ください。

情報があまりない企業もありますか?

調査をした結果、情報があまりない企業もあります。ただし、調査をしていないのと情報がないのでは、与信判断上の意味合いは違ってきますので、弊社調査担当者からのアドバイスコメントなども参考にしてください。

調査依頼する企業を間違えました。修正できますか?

調査完了前であれば対応できます。速やかにお問い合わせをお願い致します。

調査を依頼した企業の情報反映までは、どのぐらいかかりますか?

調査依頼後、1~3営業日程度(混雑状況により変動)で調査が完了し、メールでお知らせが届きます。

ポイントの有効期限と消費される順番について教えてください。

有効期限は、毎月付与されるポイントは1ヵ月間、追加購入したはポイント1年間です。有効期限が近いものから消費されます。

現在の残ポイントや履歴を確認できますか?

「ポイント設定・購入」より確認いただけます。

プランの違いを教えてください。

お試しプランでは初めに付与されるポイントで1企業の調査が行えます。ポイント購入はできません。
有料プランは調査にかかるポイント数や毎月の付与ポイント数がプラン毎に異なります。詳細はこちら

月の途中にプラン変更をした場合、いつから料金が変わりますか?

上位プラン(お試しプランから有料プランへの変更を含む)への変更は当月から変更後の料金が適用されます。 下位プランへの変更は予約として一旦受付をし、翌月1日に変更が反映され、変更後の料金が適用されます。 なお、年一括払いの場合、上位プラン変更は差額のご請求、下位プラン変更は次回の更新から変更後の料金をご請求させていただきます。

反社チェックオプションの情報や調査範囲について教えてください。

提携会社による新聞記事をベースにした調査、または提携会社の独自データベースによる照会調査を実施します。
主に対象者の反社(反社会的勢力)との関係性や逮捕、事件、事故などを調査いたします。
詳しくはこちら

一括でまとまった件数を依頼することはできますか?年数回の定期チェックで利用できますか?

個別お見積りにて対応させていただきますので、お問い合わせください。

モニタリングについて

どんな時にアラームが通知されますか?

登録企業の登記やホームページ、その他の情報で会社や事業内容などの変化を確認したときや、代金の支払いが遅れている、顧客からの評判が急降下している等、信用状況に変化があった場合などです。

決算書情報などの内容は取得できますか?

決算公告や公開された決算情報などもアラームの対象となり取得できる場合があります。ただし、アラームボックスは風評などの定性情報を中心としており、決算書の取得サービスではありませんので予めご了承ください。

掲示板への口コミ等、情報の信憑性はどのように判断されていますか?

今まで蓄積したデータを分析したうえで、独自のロジックと審査の専門スタッフによって判断をしています。取引先の信用状況に影響を与える可能性の高い情報を重視し、内容に応じて3段階のアラームレベルを設定しています。

どのような企業を調査可能ですか?

全ての日本国内の法人のみが調査対象となります。

モニタリングの契約内容や支払い方法について教えてください。

お支払いは月払いと年一括払いから、お支払方法はクレジットカードと口座振替から選択できます。年一括払いに限り、振込でのお支払いも可能です。

アラームの詳細内容や判断の基準は教えてくれますか?

電話かメールにてお問い合わせいただければアラームの詳細を回答いたします(有料会員限定)。判断基準はお答えしておりません。

その他

利用条件について教えてください。

当社のウェブサイトでは、JavaScriptおよびCookieを使用しています。
全てのコンテンツを正常にご利用いただくには、ブラウザ設定でJavaScriptとCookieの設定を有効にしていただくようお願いします。

  • JavaScriptの設定方法

      1. Internet Explorerの「ツール」 メニューから、「インターネットオプション」 を選択します。
      2. 「インターネットオプション」 のウィンドウが現れたら、「セキュリティ」タブを選択し、以下のように設定し、「レベルのカスタマイズ(C)...」を選択します。
      3. 「スクリプト」の項目を以下のように設定し、「OK」を選択します。
        • Javaアプレットのスクリプト:「有効にする」
        • アクティブスクリプト:「有効にする」
        • スクリプトでのステータスバーの更新を許可する:「有効にする」
      4. 設定変更すると設定変更に関する確認メッセージが表示されるので、「はい(Y)」を選択します。
      5. 「OK」を押して設定を完了します。
      1. Chrome の画面右上のメニューから「設定」 を選択します。
      2. 「プライバシーとセキュリティ」 から 「サイトの設定」 を選択します。
      3. 「コンテンツ」から、「JavaScript」を選択し、「許可(推奨)」にチェックします。
      4. 全てのGoogle Chromeを終了してから、Google Chrome再起動してください。
    • Chromium ベースの新しい Microsoft Edge

      1. Microsoft Edge の画面右上のメニューから「設定」を選択します。
      2. 「設定」の画面から「サイトのアクセス許可」を選択します。
      3. 「サイトのアクセス許可」の画面から「JavaScript」を選択します。
      4. 「JavaScript」の画面で「許可 (推奨)」を選択します。
      5. 全てのMicrosoft Edgeを終了してから、Microsoft Edgeを再起動してください。

      従来版 (レガシ バージョン) の Microsoft Edge の場合

      Microsoft Edge レガシ バージョンにはJavaScriptの設定がありません。
      Internet Explorer で設定を有効にすることで JavaScript が有効になります。

      1. 「設定」アイコンを選択します。
      2. 「Safari」 を選択します。
      3. 「詳細」を選択し、「JavaScript」の項目をONにします。
      1. ブラウザを起動し、「メニュー」を選択します。
      2. 「メニュー」内の「設定」を選択し、次に「高度な設定」を選択します。
      3. 「JavaScriptを有効」にチェックします。
  • Cookieの設定方法

      1. Internet Explorerの 「ツール」 メニューから、「インターネットオプション」 を選択します。
      2. 「インターネットオプション」 のウィンドウが現れたら、「プライバシー」 のタブを選択し、スライダのつまみを「中-高」以下に移動します。
        ※スライダが表示されていない場合は、「既定」ボタンをクリックしてください。
      3. 「詳細設定」のボタンを押すと 「プライバシー設定の詳細」 のウィンドウが現れますので、「自動Cookie処理を上書きする」 と「常にセッション Cookie を許可する」 をチェックします。
        ※「ファーストパーティのCookie」「サードパーティのCookie」の項目については、変更する必要はありません。
      4. 「OK」 ボタンを選択してして、 「プライバシー設定の詳細」 のウィンドウを閉じ、 「インターネットオプション」 のウィンドウも「OK」 ボタンを選択して閉じます。
      5. 全てのInternet Explorerを終了してから、Internet Explorerを再起動してください。
      1. Chrome の画面右上のメニューから「設定」 を選択します。
      2. 「プライバシーとセキュリティ」 から 「cookieと他のサイトのデータ」 を選択します。
      3. 「全般設定」から、「シークレット モードでサードパーティの Cookie をブロックする」 をチェックします。
      4. 全てのGoogle Chromeを終了してから、Google Chrome再起動してください。
    • Chromium ベースの新しい Microsoft Edge

      1. Microsoft Edge の画面右上のメニューから「設定」を選択します。
      2. 「設定」の画面から「サイトのアクセス許可」を選択します。
      3. 「サイトのアクセス許可」の画面から「Cookie とサイト データ」を選択します。
      4. 「Cookie とサイトデータ」の画面で「Cookie データの保存と読み取りをサイトに許可する (推奨)」を選択します。
      5. 全てのMicrosoft Edgeを終了してから、Microsoft Edgeを再起動してください。

      従来版 (レガシ バージョン) の Microsoft Edge の場合

      1. Microsoft Edge の画面右上のメニューから「設定」を選択します。
      2. 「プライバシーとセキュリティ」を選択します
      3. 「Cookie」のプルダウンメニューから「Cookie をブロックしない」を選択します。
      4. 全てのMicrosoft Edgeを終了してから、Microsoft Edgeを再起動してください。
      1. 「設定」アイコンを選択します。
      2. 「Safari」 を選択します。
      3. 「プライバシーとセキュリティ」内にある「すべてのCookieをブロック」をOFFにします。
      1. ブラウザを起動し、「メニュー」を選択します。
      2. 「メニュー」内の「設定」を選択し、次に「サイトの設定」を選択します。
      3. 「Cookie」の項目をONにします。

アラームボックス パワーサーチ

パワーサーチは、新規取引先の信用状況を調べるサービスです。 取引を始める前に、会社や代表者の評判、消費者や従業員、取引先の情報、企業活動に関するニュースなど、知りたい情報をまとめて収集できます。

アラームボックス モニタリング

モニタリングは、既存取引先を継続的に調べるサービスです。 取引を始めた後に、取引先の状況に変化やリスクがあった時に自動で知らせてくれるため、負担のかかる継続管理を大幅に削減することができます。

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貴社の状況に合わせてご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。

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